仙台総合鉄道部のDE15
新幹線総合車両センター行った帰りに仙台総合鉄道部へ。

DE15 2567が相変わらずラッセルヘッド付けた状態のまま居ましたが、その奥にずーっとEH500-2が居る事の方が気になってきたというか…
EH500-2が調子悪いってことなのか、単に余ってるってことなのか…?
あとDE15 2506とDE15 2513の姿も



確認出来ましたが、この2両は既にラッセルヘッド無い状態で"仙貨"と"一休"の札が付いてました。
"仙貨"の札が入ってるってことはほんとーにJR貨物の機関車になったって事なんですねぇ(^^)
ただDE15 2506の方を見る限り、製造銘板の上に"JR東日本"の銘板があるままだったり、ATSはSn表記のままだったりするので、その辺は今後どうなるのだろうと。
しっかし外したラッセルヘッドの方は色々パーツの状態で仙台鉄道まつりのJR貨物のブースに並びそうだなぁ…(^^;;;


EH500の2号機は、調子が悪くなることが多いらしいですよ。ヘッドも錆び付いてますしね。
投稿: 子供 | 2009年7月 8日 (水) 20時00分